池袋風俗求人|プライドガール|仮:さゆか(25歳)

私は池袋にある風俗「プライドガール」で働く普段はOLをやってる25歳です。
小学生の頃から大きくなり始めた私の胸は、風俗をやるまで私の足枷にしかなってくれませんでした。小学校の時は走る度に揺れて動く胸を男子が凝視していたし、プールも一緒だったためずっと見学していました。中学校になってからも胸に対する視線は変わることなく降り注がれ続け、体育の度に覗こうとする男子が後を絶えませんでした。高校生になった私は胸に対する視線にもだいぶ慣れてきたのですが、電車通学をするようになった私には新たな試練が待ち受けていました。それは痴漢です。痴漢といってもみな触ることはしません。満員電車を利用して身体を巧みに密着させて来るのです。柔らかい私の巨乳に男の人の硬いものが当たっているということはしょっちゅうでした。そんな私も女子大生になってからは巨乳がプラスの方向に働きました。生命系を進学先に選んだ私ですが、生命系とは言え理系の一員であり、男子が大勢いる環境で私は大学4年間過ごすことになったのです。理系の男子は甘えたい人が多く、巨乳の私は母性の塊に見えたのか巨乳で癒されたいと願ったのかはわかりませんが、4年間彼氏が途絶えることはありませんでした。この女子大生の期間に多くの性経験をしたことが今池袋風俗「プライドガール」で求人を探すことに繋がっていたりもします。大学4年間を順風満帆に過ごした私は、大学院に進みたいという想いを一切抱えることなくOLへの道を歩みだすことになります。仕事は広報を担当していたのですが、巨乳で嫌な思いをすることになりました。それは上司から日常的に受け続けたセクハラです。今は上司よりも立場が上である社長に申告して上司を退職に追い込んだので日常的なセクハラは無くなったのですが、お酒の度に男性社員にいじられて少し困っています。
このように私の人生において巨乳はお荷物ですしかなく、男性からの被害以外にも物理的な重さもちょっと動いただけで疲れるので困りものです。しかし、池袋の風俗で働き始めて巨乳でよかったと思うようになりました。巨乳専門店の中では普通よりも少し大きい程度の私ですが、風俗店に来店してくる人が私の事を褒めちぎってくれるのです。また、巨乳でなければ満足感を得ることができないサービスは数多くあり、パイズリや騎乗位素股といったものは巨乳でなければ男性を満足させることは出来ないと自負しています。
巨乳専門風俗店の求人を探す女の子は幼い頃から嫌な想いをしてきた人が多いと思うので、一緒に頑張りましょう!

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